浴室の換気乾燥暖房器を最新モデルに交換!

「お風呂の換気扇から異音がするようになり、年数も経っているため完全に動かなくなる前に交換したい」とのご相談をいただきました。

浴室はヤマハリビングテック(現在のトクラス株式会社)のシステムバスです。
天井にはサウンドシャワー(スピーカー)なども搭載されているこだわりの仕様です。
既存の開口サイズや配線を活かし、綺麗に収まる最新モデルをご提案いたしました。

工事の概要
施工内容浴室換気乾燥暖房器の交換工事
施工場所浴室(システムバス)
旧機器(既存)ヤマハリビングテック製システムバス搭載 浴室換気乾燥暖房器
機種:MAX製 (マックス)OEM品
品番:BS-141H•100V
新機器(導入)機種:MAX(マックス)
浴室暖房・換気・乾燥機『DRYFAN』
品番:BS-161H-2 / 1室換気・100V

Before After 画像

Before

After

こだわりのポイント

「お風呂の換気扇の寿命は一般的に10年〜15年と言われています。音が大きくなってきた、吸い込みが弱くなったと感じたら交換のサインです。

特にヤマハリビングテック(トクラス)製のお風呂をお使いの場合、『他社製の換気扇でも合うのかな?』と不安に思われる方も多いですが、このように後継機種や適合モデルを選定すれば、天井の加工を最小限に抑えてスッキリ綺麗に2時間で交換が可能です!

『冬場のお風呂が寒い』『梅雨時期に洗濯物を浴室乾燥させたい』といったお悩みも、最新のハイパワー暖房・乾燥機能で一気に解決します。

同じような型番をお使いで、交換をご検討中の方はぜひお気軽にご相談ください!」